PARTNER / SPONSOR

写真で子どもたちの
未来をひらく。
共に、つくりませんか。

このプロジェクトは「寄付」ではありません。
子どもたちの選択肢を広げる、社会モデルの共同創設です。

今、子どもたちに
起きていること。

不登校や発達特性を持つ子どもたちが増え続けています。「言葉」で表現できない子どもが増えている一方で、適切なサポートを受けられている子どもはまだ一部に過ぎません。

写真は、言葉を超える自己表現です。カメラを持った瞬間、子どもの目が変わります。

137,704 不登校の小学生数 前年度比+7,334人 / 12年連続増加 / 10年前の約5.5倍
10人に1人 発達障害の特性による困難を抱える子どもの割合 通常学級において。適切な支援を受けられているのは28.7%にとどまる

これは構想ではなく、
実行中のプロジェクトです。

メディア掲載実績

2026年1月23日の朝日新聞朝刊、小学館「HugKum」など複数メディアに掲載。活動への関心と共感が広がっています。

クラファン142%達成

READYFORにて目標を大きく上回る支援総額2,843,000円、218名の方からご支援をいただきました。

一期生と写真展開催

一期生の活動を経て、2026年6月に横浜・石川町のギャラリーにて写真展「そのままの光 01」を開催。

企業・個人にとっての
パートナーシップの価値。

本質的な社会課題への参画

不登校・発達特性という、これからさらに注目される社会課題の最前線に、文化事業として関わることができます。

理念共感型ブランディング

教育・福祉・アートが交差する横断領域。「子どもたちの未来を応援する企業」としての理念共感型のブランド形成に寄与します。

継続性のある文化事業

単発のイベントではなく、横浜から全国へと広がる継続的な文化活動。長期的なパートナーとして共に歩んでいただけます。

社員エンゲージメントの向上

アトリエへの参加機会や活動報告を通じて、社員の方々が社会貢献を実感できる機会をご提供できます。

メディア・プレスへの露出

写真展・講演会などのイベントを通じて、メディア露出の機会があります。朝日新聞・小学館などへの掲載実績があります。

5年後を見据えたビジョン

全国10都市開催・写真展常設化・教育機関との連携拡大を目指しています。今が最初のパートナーになるチャンスです。

支援の形は、
さまざまです。

規模や業種を問わず、あなたの形でこのプロジェクトに参加していただけます。詳細はお問い合わせ後、個別にご提案いたします。

金銭的支援

活動資金・運営費のご支援

アトリエ運営費、機材費、写真展開催費、地方出張費などに充てます。金額・期間はご相談ください。

物品・機材

カメラ・機材・消耗品の提供

子どもたちが使うカメラやレンズ、印刷費、ZINE制作費など。現物でのご支援も歓迎します。

場所・会場

活動場所・写真展会場の提供

アトリエ活動に使えるスペース、写真展に使えるギャラリー・ロビー・会議室などのご提供。

広報・告知

SNS・社内報・メディアでの拡散

活動の告知・シェアだけでも大きな力になります。フォロワーや読者への発信をお願いできる方も歓迎です。

個人サポーター

個人としての継続的な応援

企業でなく個人として応援したい方も歓迎です。金額の大小は問いません。まずはご相談ください。

横浜から、全国へ。

01

地方出張アトリエ

横浜を起点に、全国各地でアトリエを開催。写真で自己表現できる場所を、どの地域の子どもにも届けます。

02

写真展・ZINE制作

子どもたちの作品を世界に発信。写真展の開催、ZINEやポストカードの制作・販売を通じて表現の場を広げます。

03

当事者親向け講演会

子どもの「言葉にならない気持ち」に寄り添いたい保護者・支援者に向けた講演・ワークショップを開催します。

04

教育機関との連携

学校・支援センター・福祉施設などと連携し、写真を通じた自己表現プログラムを教育現場に広げていきます。

まずは、お気軽に
ご連絡ください。

ご支援の形や金額は、お話を聞いた上で個別にご提案します。
「話を聞いてみたい」だけでも歓迎です。
詳細資料をご希望の方には、PDFをお送りします。