このプロジェクトは「寄付」ではありません。
子どもたちの選択肢を広げる、社会モデルの共同創設です。
メディア掲載実績
2026年1月23日の朝日新聞朝刊、小学館「HugKum」など複数メディアに掲載。活動への関心と共感が広がっています。
クラファン142%達成
READYFORにて目標を大きく上回る支援総額2,843,000円、218名の方からご支援をいただきました。
一期生と写真展開催
一期生の活動を経て、2026年6月に横浜・石川町のギャラリーにて写真展「そのままの光 01」を開催。
不登校・発達特性という、これからさらに注目される社会課題の最前線に、文化事業として関わることができます。
教育・福祉・アートが交差する横断領域。「子どもたちの未来を応援する企業」としての理念共感型のブランド形成に寄与します。
単発のイベントではなく、横浜から全国へと広がる継続的な文化活動。長期的なパートナーとして共に歩んでいただけます。
アトリエへの参加機会や活動報告を通じて、社員の方々が社会貢献を実感できる機会をご提供できます。
写真展・講演会などのイベントを通じて、メディア露出の機会があります。朝日新聞・小学館などへの掲載実績があります。
全国10都市開催・写真展常設化・教育機関との連携拡大を目指しています。今が最初のパートナーになるチャンスです。
規模や業種を問わず、あなたの形でこのプロジェクトに参加していただけます。詳細はお問い合わせ後、個別にご提案いたします。
アトリエ運営費、機材費、写真展開催費、地方出張費などに充てます。金額・期間はご相談ください。
子どもたちが使うカメラやレンズ、印刷費、ZINE制作費など。現物でのご支援も歓迎します。
アトリエ活動に使えるスペース、写真展に使えるギャラリー・ロビー・会議室などのご提供。
活動の告知・シェアだけでも大きな力になります。フォロワーや読者への発信をお願いできる方も歓迎です。
企業でなく個人として応援したい方も歓迎です。金額の大小は問いません。まずはご相談ください。
横浜を起点に、全国各地でアトリエを開催。写真で自己表現できる場所を、どの地域の子どもにも届けます。
子どもたちの作品を世界に発信。写真展の開催、ZINEやポストカードの制作・販売を通じて表現の場を広げます。
子どもの「言葉にならない気持ち」に寄り添いたい保護者・支援者に向けた講演・ワークショップを開催します。
学校・支援センター・福祉施設などと連携し、写真を通じた自己表現プログラムを教育現場に広げていきます。
ご支援の形や金額は、お話を聞いた上で個別にご提案します。
「話を聞いてみたい」だけでも歓迎です。
詳細資料をご希望の方には、PDFをお送りします。